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米国保証業務基準書第18号(SSAE18)に基づく監査

米国保証業務基準書第18号(SSAE18)に基づく監査は、米国公認会計士協会(AICPA)が策定した保証業務基準に沿って、受託業務に係る内部統制の有効性の監査を行うものです。 私どもは、同業務に20年以上の実績をもつ米国の監査法人、Ashland Partners & Company LLPの日本におけるメンバー・ファームとして、グローバルに業務展開をされているお客様にサービスをご提供しております。

サービスの内容

●受託業務に係る内部統制の有効性監査

サービスの特徴

私どものSSAE18監査業務は、お客様の作業負担を軽減するため、通常年1回行われます監査作業に限定することなく、半年あるいは四半期ごとに対応することも可能です。また、年複数回の監査作業を通じて、基準や業界動向などをタイムリーにお客様にご提供することが可能です。
私どもの業務報酬に関する基本方針は、交通費や業務遂行過程における諸アドバイス等すべての諸経費を含んだ固定額を基本としております。追加業務が発生した場合には、お客様との合意がなされない限り、追加報酬が発生することはございません。